【森谷工房お知らせ】 東武池袋店 暮らしのこだわり展 

回廊瞬 藍工房 さん企画の「暮らしのこだわり展」にてっぺん木を出品します。

20日より 26日までです。池袋方面通勤・通学の方は、お立ち寄りください。

東京在住の方で、てっぺん木がお入り用の方、販売していますのでこの機会にどうぞ。

3月20日(木)〜3月26日(木)
10時〜午後8時 最終日 5時
東武池袋店 6階3番地

当工房の他、服飾、陶器、雑貨など多彩な品物がそろいます。


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ブッダの仏像入門

ギャラリー新九郎さんから、面白そうな講座の案内が来ました。ご紹介します。仏像の好きな方はどうぞ。


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【お知り合い情報】 パソボラサークル 農業ステーション

【お知り合い情報】 パソボラサークル 農業ステーション

 うちらで伐った木材を農業資材として使ってもらっている所の一つがNPOパソボラサークルの農業ステーション。 就労継支援B型事業所です。 小田原 鬼柳にあります。お米から、梨、野菜・・いろいろ手がけています。

直売もやっています。また自噴井戸があり、良い水を開放していて、多くの方が水を頂きに来ています。お近くの方はよってみてください。Img_0187

場所は鬼柳。あしがら天然水の看板が目印です。
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野菜や卵などを直売しています。
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自噴井戸があります。検査済みの良水。くみに来る方も多いです。

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しばらく書き込みせずに、申し訳ありませんでした。

皆様

しばらく書き込みが出来ずに申し訳ありませんでした。また、コメントの公開手続きも出来ずに、半年以上読まずに大変失礼しました。
しばらく、facebook の方ばかり、使っていて、こちらがなおざりになりました。また、両者併用していきたいと思います。

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「糞土師」 自然写真家 伊沢正名さん講演会

講演会のお知らせです。

小さな生き物に目を向けること。環境に関する意識、世界観が変わってきます。特に肉眼では見えにくい存在に目が向くようになれば、自然に対する感覚ははより鋭くなっていきます。そんな小さな世界についての講演会があります。

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「糞土師」 自然写真家 伊沢正名さん講演会
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「菌類による生態系の循環」 〜ウンコはごちそう〜
      
日時: 3月4日(日)13:30 〜 16:00 (資料代  500円 )

場所: 尊徳記念館 1階 視聴覚室(小田原市栢山2065−1) 定員60名(先着順)

お問合せ: 石井智子 090-3502-1353
メール mogmog_shiotamago●yahoo.co.jp

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「...一見、奇行とも思えるその行為の背景には、食べることばかり関心をもち、排泄物には興味を持たない、表層的エコロジーブームへの強烈なアンチテーゼがあった。」(山と渓谷社ブックレビューより)

伊沢 正名(いざわ まさな、1950年 - )は、茨城県生まれの日本の写真家。いわゆる隠花植物の撮影を専門に行っている自然写真家である。高校生時代に自然保護運動に加わったことを契機に独学で撮影術を身につけ、自然写真の道に入る。微小な被写体を自然光の長時間露光で撮影することを得意とし、コケ植物、きのこ、変形菌の美を紹介してきた。被写界深度の深い彼の写真は図鑑にも多用されている。また、本来、土に還るべき大便が、自然のサイクルから排除されていることに義憤を感じ、1974年から意識的野糞をはじめ、1999年には野糞率100%を達成。その後、1000日連続野糞を企図するが急な下痢で一旦断念。再起し、2003年に1000日連続野糞を達成。2005年には2000日連続野糞達成。2008年には3000日連続野糞達成。のべ回数は、まもなく1万2000回に達し、21世紀になってから一度もトイレで排便をしていない。2007年からは土に埋めた大便が完全に土に還るまでの過程を、掘り返して詳細に確認、記録する「野糞掘り返し調査」を実施した。 なお、排便後の処理は、紙は使用せずに水と葉っぱを使用する「伊沢流インド式野糞法」を確立している。

『くう・ねる・のぐそ 自然に「愛」のお返しを』、『カビ図鑑』、『粘菌−驚くべき生命力の謎』、『日本のきのこ(山渓カラー名艦)』、『森の魔術師たち』、『日本変形菌類図鑑』など主著共著多数。

オススメ参考サイト:

 糞土研究会のホームページ
 糞土研究会
 山と渓谷社の「くう・ねる・のぐそ」のページ
 くう・ねる・のぐそ のページ

パンフはこちらから


「fundoshi2.pdf」をダウンロード

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鉄道展「小田原鉄道歴史物語」

小田原は「鉄道の町」でもあります。人力鉄道から新幹線まで、日本の鉄道の歴史が凝縮されています。身近にあるのに気付かない鉄道歴史遺産・・・鉄道ファンだけでなく、地域の方にも広く見て頂きたい催しです。うちは、木製のトイ機関車を作る予定です。

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馬車・人力鉄道から新幹線まで

小田原鉄道夫をメインテーマk にしたパネル、写真、模型などの展示と小田原、鉄道歴史愛好会による展示物の説明・2日間の講演などを開催。多くの方との交流の場として、ご未場をお待ち lています。


平成24年 3月 2日(金) ~ 11日(日) 入場無料

時間  10 : 00 --16 : 30 (最終日は日:00終了)
講演  月4日(日)  10日(土) 13:00--15:00

テーマ「小田原の鉄道小史J • 鉄道遺産を探そうJ

会場 神奈川県小田原合同庁舎 3階EF会議室 
小田原市荻窪350-1(小田原警察署隣)駐車場有

アクセス 小田原駅西ロより徒歩約15分
小田原駅東口2番乗り場より伊豆箱根パス市立病院
も しくは久野方面行き 小田原合同庁舎前下車

問い合わせ 先神奈川県西湘地減県西総合センター企品調整課
電話    0465-32-8000(代)

主催 神奈川県西湘地城県政総合センター
協力 小田原鉄道歴史愛好会、神奈川県公文書館
後援 小田原市

パンフは下記より

「tetsudoten1.pdf」をダウンロード

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びるぼっくり お知らせ

足柄アートフェスティバル、工場まるごとプロジェクトのうち、「びるぼっくり」のバンフです。ぜひご覧になってください。
Bilbokuri

下記よりダウンロードできます。

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